« 2005年9月 | トップページ | 2005年11月 »

2005.10.27

下痢猫のその後

今日は昨日打ってもらった注射が効いたのか、今の所、下痢していません。
というか、今日は便が出ていない。
ゲロもなし、布団への下痢攻撃もなし。
元気が出たのか、遊びにもせいを出しています。
試供品のフードを朝晩と与えていますが、気に入ったのか、それとも絶食がこたえたのか、喜んで食べてくれました。
ウォルサムのアレルギー対応フード、カペリン&タピオカ。
タピオカはどこか外国産の穀類らしい。
カペリンは魚、樺太シシャモのこと…あー、あのスーパーで売っている子持ちシシャモのことか〜。
どうりで何かこう、魚臭い匂いがしたよ。猫は喜んでいたけど。
今まで与えていたベニソン&グリピは、干した肉、というか何かツンとした匂いがしていた。言葉で表しづらいけど。
喜んでもらえるんなら、医者でも勧められたことだし、次回からこれを買おうかな、値段も少しこっちのが安い。
下痢をしないとはいうものの、通常便を拝むまではまだ手放しで安心できない。
便が詰まってるようだとこれまた大変だもんね。
明日の朝に期待しよう。
猫の下痢が〜と心配な数日を過ごしたせいか、私も何か腸の調子が悪くなりました。ストレスに弱いです…。


| | コメント (4) | トラックバック (0)

2005.10.26

下痢猫

エンの下痢が相変わらず続くので、獣医に連れて行きました
猫の病気の本など見ると、下痢も続くと怖い病気の場合があるようなので、心配しながら行ってきました
嘔吐は初日だけのようだったけれど、昨日今日と布団の上に下痢を…
ゲロかと思ったけど便のような形状と匂いだし、やっぱり下痢か?
私が仕事に行ってる間のことで現場を押さえてないのでなんとも言えない
獣医さんでは餌が合わないのでは?と言われアレルギー療法食のサンプルを貰い、下痢止めの薬を処方された
一カ月は食べていますけど…と不思議に思い聞いてみたけど、時間が経ってから出ることもあるし…とのこと
そうかなあ…
注射を一本打たれましたが説明なしだったので何か分かりません
今日は注射したので薬は明日から、とのことだからたぶん下痢止めかなと推測
そして今日はご飯抜きで、と言われたので今は空きっ腹で寝ています
クロにだけ食べさせ、自分はイヤなとこへ連れて行かれるし、イジメだ!とふてくされているかも…
でもただの下痢ならいいけど、まだ何か不安
腸重責や腸閉塞なんていう可能性は無いんだろうな〜…
イマイチ信頼しきれていないのがつらいところ
一番近くてかかりやすい病院だから行くんだけど…
営業時間も仕事帰りで間に合うのが良いところだし
昼間に連れて行ってやりたいけど休めないのもつらい
これが自分の子供ならさっさと休んでもかまわないんだろうに、猫ではなあ…
子供と同じに家族だと自分では思っても他人はそうは思わないからねえ
嘘つくのも下手なんだよね…


エンよ、弱気な飼い主でゴメンナサイ
ふて寝中?↓

051026_20570002.JPG

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.10.24

猫を心配しながら帰宅

昨日、帰宅するとエンがなんだか元気がない
ご飯も食べないで部屋のすみに箱座りしている
トイレをチェックすると下痢便を発見、廊下などには朝のご飯を吐いた跡が何カ所か
急に寒くなったから体調を崩したのかなあ、何か重大な病気だったらどうしよう?
以前にも同じような状態になったことがあり、いずれも翌日には元気になっていたので風邪みたいなものか、悪いものでも食べたか…と思うのだけど、でも獣医に行く方がいいかも…
悩みながらバスマットのゲロを片付けようとしたら下からヨロヨロのゴキブリが!
するとエンが来てゴキブリをチャイチャイし始めました
しんどいんじゃなかったのか?
苦しくても狩りは別なのか?
なんか熱があっても遊びたがる子供みたいだなあ…
その後、暖かい部屋で眠りだしたのでそっとしておきました
今朝になったらガツガツとご飯を食べて窓際の見張りもいつもどうりしています
元気になったのかな〜、また帰ってみたら苦しくなってたりしないかな…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.10.18

ニャーロックホームズ「踊る人形の謎」

ホームズ「これを見たまえ、ニャトソン君」
ニャトソン「これは例の踊る人形の暗号じゃないのかい?」
odoruhito
ホームズ「これはこの部屋の布団の上に記されていたようだ。」
ニャトソン「この暗号は、前のと少し違うようだね。」
ホームズ「全然、違うものだよ。」
ニャトソン「人形の周りにある点は、どういう意味なんだい?」
ホームズ「まず、この部屋を良く観察してみたまえ、そうすれば謎は解けたも同然だよ。」
ニャトソン「ずいぶん荒れた部屋だね、ジャパニーズカーペットがささくれている。」
ホームズ「これはタタミというんだ、他には?」
ニャトソン「このスライド式のドア…いや壁なのかな、これも壁紙が掻きむしられたようになっている。この部屋の住人は癖の悪い奴に違いない。」
ホームズ「それはドアで間違いないよ、フスマというものだよ。」
ニャトソン「こっちにもフスマ・ドアがあるぞ。…やっ、こんな所に隠し部屋が?!」
ホームズ「それはオシイレ・クローゼットだよ、布団が入っているだろう。」
ニャトソン「なんと!ホームズ!布団が獣の毛だらけだ!」
ホームズ「そうだよ、ニャトソン!この部屋の住人は猫を飼っているんだ!」
ニャトソン「猫を?でもそれとこの暗号にどういう関係が…?」
ホームズ「猫は寒い夜どう行動するか知っているかい、人間の寝床にもぐりこむんだよ。そしてこの図は”布団の上に記されて”いたんだ!」
ニャトソン「まさか、この暗号は?!そんな馬鹿な、というかそんなアホな!」
ホームズ「そのとおり!これは踊る人形ではなく、人間の寝相を表していて、その周囲の点が…」
ニャトソン「……猫?」
ホームズ「Elementary( ̄ー+ ̄)初歩だよ」
ニャトソン「Nandeyanenn!!(ノ`△´)ノ ┫:・'∵:.┻┻:・'.:∵」

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.10.13

猫は紐が好きin自宅

最近、あちこちのお宅で蛇捕まる…のニュースがあるけど、逃げたペットということで引き取られて行ったり、案外と飼っている人って多いんですねぇ。
無毒でもちょっと蛇って考えが読めない感じがして、気持ち悪いです。気心が知れないっていうのか。(蛇と気心が知れるのも変な気もするけど)
ど田舎でなくても以外と蛇って身近にいて、子供の頃はネズミがいる家には蛇が居る、なんて聞かされた事もあり、実際に押し入れから蛇が出た事もありました。
そう、我が家はネズミのいる家でした。
でも最近はネズミも見かけなくなり、蛇なんてさすがに家の中では見ません。
ところが今日、台所にて。
猫が妙に床を凝視して座っているので、ゴキブリ?と思って覗きにいったらこれです。
hebi最初はまたも紐かと思ったのですが。
よく見たら蛇の形…
もう死んでいて、猫のおもちゃになった後らしくて内出血したような痕跡もあり、まことにもって御愁傷様です。
まだうんと小さくて、太さもお箸くらいしかないのに、早くも人生を終えてしまって可哀想なことでした。
それにしても屋内に蛇とは、ゴキブリ移民といい、これも家屋取り壊しの影響かしらん?
実はこれ以外にも窓の近くに蛇が居た、と父からの報告がありまして。それは外側だったようだけど、やはり蛇移民?
床下とか庭とか外に居る分にはかまわないけど〜。屋内侵入は禁止!
侵入者は武力(猫自衛隊)で排除します!
でもあんまり大きな敵は猫が怪我するといやだし、やっぱり来ないで下さい、お願いします<(_ _)>
今日も自衛隊に撃退されたゴキ移民の遺体を一体、収容しました。


| | コメント (3) | トラックバック (0)

2005.10.10

猫好みの自然素材?

今日、職場で枝豆を一枝、頂いた。むしってない枝になっているもの。
うちではいつも、お手軽冷凍ゆで枝豆を愛用しているので、生の国産枝豆なんて触るの何年ぶりか?
家に帰って枝からむしっていると、
edamame2
「おっ、こいつは…」







edamame3

「こっち来〜い」







edamame4

「えーい、観念しろ!」

何が面白いのか、しつこくボウルから豆をかき出そうとしていました。
佐々木倫子の「動物のお医者さん」で猫が水にさらしてある蕗を捕ろうとするシーンに
『ミケ、その蕗、死んでるからつまらないよ』
という台詞があったけれど、私もそう言いたくなりました。
ネズミおもちゃにもあまり反応しなくなってきたこの頃だけれど、枝豆がやたら気に入ったらしく、いつまでも一つずつ取り出してはパンチして遊んでいました。
テーブルと床に散らばってしまったよ…。

大きさ,軽さ、毛の生えた手触りなんかが猫心をくすぐるのかも。

edamame5

ちょっと手つきが豆をといでるみたいなので…。

| | コメント (3) | トラックバック (1)

2005.10.08

アレルギー検査の結果

先週、獣医に行った時は、まだアレルギー検査の結果が出ていなかったので、薬をもらって帰りました。2週目の薬は1週目の半分、一錠を割って一日一回投薬。
今週は、経過が良いようなのでこのまま減らしていって薬が無くなったら終わり。
といういことで一日おきに半錠。
ただ,薬が変わっていて、プレドニゾロンWというのになっていた。
やや錠剤が大きめになってるので餌に混ぜて食べさせるのに苦労するかな?
さて、肝心のアレルギー検査の結果ですが、やっぱり何種類もの該当事項がありました。

『草』セイバンモロコシ、イチゴツナギ、シラゲガヤ
『雑草』ブタクサ、ヘラオオバコ
『樹木』セイヨウトネリコ、ブナ、ヤナギ
『真菌,カビ』ホルモデンドラム、カンジダアルビカンス、カーブラリア、プルラリア
『食物』コーン、羊肉、オートミール、ジャガイモ、ビール酵母、トマトの搾りかす、マグロ、玄米、米(擬陽性)
『室内」ウール
『昆虫』ハエ
『黄色ブドウ球菌』黄色ブドウ球菌
『マラセチア』マラセチア

いずれも強陽性ではないものの、陽性反応のもので、アレルギーの原因だということですが…どれが主として反応しているのかは謎…。
だからまあ、防げる所は防いでみてね、ということで。
特に赤字で書いてみたのは私が気になるところと、医師に説明されたところ。
樹木や草やらは、外に出してないのでそれほどは気にしていませんが、花粉だと飛んで来るからまったく無関係でもなさそうな。
あと、室内のカビ、真菌も、じめじめした所にはわんさか居そうなので気になるところ。
食材ではコーン、オートミール、マグロ,玄米なんかがフードに入ってて避けないとならないものですね…。
穀類はまあ、そういうのを使ってないドライフード、今のナチュラルバラエティの鹿肉グリピで良さそうだけど、マグロ…。
猫らはマグロが大好きだからなぁ、やれないのは可哀想だけど仕方がない。
これからは鶏肉と牛肉とカツオの猫缶でがまんしてくれ。
でも牛肉は嫌いだったね…。カツオの他
イワシ,ニシン、サバ、アジ、サケは無反応だったので食べてもいいようだけど、あまりそういう猫缶は無いよねぇ。
ちょっとネット通販で探してみようかな〜。
意外だったのはウール、毛糸の服は着れないってことか?(・・;)
アクリル素材で冬を乗り切るか…。シャープの猫みたいに古セーターを猫に譲ることは出来ないようです。
あと、ハエ。猫のせいで窓や戸を開け放つことが無くなって、めったに室内では見ないけどたまーに入って来た時は、猫が追い回してる。最終的には食べてるし。
これからは食べさせません。見てる時は。
黄色ブドウ球菌とマラセチア、これは猫の(人も)体表にいる菌らしく、シャンプーが有効なので殺菌作用のあるシャンプーで洗ってあげては、と言われました。
簡単に洗えれば苦労は無いです。
キャリーに入れただけで大鳴きする猫、爪を切ろうとすると大暴れする猫を洗うのはきっと大変です。
洗濯ネットに入れて自分は完全武装して怪我に備えてからでないと無理っぽい。
でも出来ることからやってみないと、何が作用してるのかは分からないしねぇ。
室内のカビについては空気清浄器とか湿度を減らすとかで対応するしかないようなのだけど、すべての部屋に空気清浄器ってのは無理。そこまで出来ない。
よくいる場所に設置する、くらいかな?
とりあえずはマグロ禁止、近くシャンプーしてみる、空気清浄器を買ってみる、くらいの対応で行きたいと思います。
幸い、今の所は薬の効果か肌の調子はいいです。ハゲも目立たなくなりました。
そうそう、フケも減ってきたようです。フケもアレルギーのせいだったのでしょうか…。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

隣の猫その2

お隣の取り壊し跡で見かけた猫、どうやら隣の猫で間違いがないようです。
家は更地になってしまいましたが、裏庭に建っているプレハブハウスだけは残してあって、入り口のサッシがいつも少し開けてあるのです。
一日中開いているので、荷物など置いてあるんだろうに不用心だと思い、作業に来ている建築会社の人に、父が世間話ついでに尋ねたところ、「白い猫が出入りしている」という答え。
たぶん猫のために開けてあるんだろう、ということでした。
私も朝、ゴミ出しをしていた時に、帰って来ているお隣さんを見かけましたが、プレハブハウスから出て行くところで、猫がしきりと鳴いて甘えているようでした。
やっぱり餌をやりに帰って来てたんだな〜と納得。
猫も住み慣れた家は無くなっても、場所だけは変わらないし、知っているプレハブハウスも残してあるし、連れて行かれるよりは安心かも。
それに新居が出来ればまた家に居られるし。

ところで最近、涼しくなってきたというのにやたらゴキブリを見るのです。
昨夜も猫がゴキブリ退治を。
今年はゴキブリの当たり年かな〜なんて思っていたら、父の建築屋さんとの話の中で、家を潰すと隣近所でゴキブリが増える…というのが出たそうです。
住処を追われたゴキブリが隣近所へ移民。
むーん、そういうわけか?!
今までだって別にゴキブリがいない清潔な住まい、とはお世辞にも言えなかったけど、ゴキブリもうまく立ち回り人間の目につく場所に出て来たりはしなかったので、滅多にゴキブリに遭遇することはありませんでした。
移民のゴキブリはまだ我が家の生活空間に不馴れなのか、簡単に人目につく場所に出たり、猫につかまったりするのでしょう。
そのうち周到に危険を避けるゴキブリの子孫だけが残って、死骸の他はあまり目立つ事が無くなっていくのだと思っています。
居なくなるんじゃなくて、目立たなくなる。これがミソですが…。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005.10.06

帰ってきた縞猫

一週間前から職場猫のベージュが姿を見せなくなってます。また恋の季節で旅に出たか元の縄張りへ戻ったとも考えられ、特に気にはしていませんが。
残されたメサバさん♀一歳は
「あ〜、あのオヤジ?またどっかで♀の尻でも追っかけてんじゃない?アタシはノンケだしぃ、待っても無駄だと悟ったのかもねぇ。でもあんなオヤジでも居ないとちょっと寒いし〜。夜は冷えるからさぁ…」とわずかながら寂しそうにも見えます。
そんな昨日のこと、なんと追い出されたはずの兄弟、縞猫さん♂が帰ってきているではないですか!
ボスの不在を嗅ぎつけて戻ってきたのでしょうか。案外、近い場所に潜伏していたのかも。
顔つきがややほっそり精悍になっていました。見たところ、大してやつれてもいないのでなんとか身を立てているようです。
ただ以前よりビクビクというか警戒心が強くなったようで、餌をガツガツ食べていても、こっちの動きで飛び上がって逃げそうな様子。
このまままた居着くのか、ちょいと里帰りか、まだ分かりませんが、生きていたことだけは確認されました。

これはメサバさん♀(1歳)
縞猫さん♂は写真が撮れてないのでまた今度。

050926_12420001.JPG 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2005.10.03

隣家の猫?

少し前から、隣の家が取り壊し中(新築、もしくはリフォームのため)で、お隣の住人はお留守です。
今日は柱と床の一部くらいを残してかなりの部分が無くなっていました。
夕方、職人さんが去った家の、その残った床の所に白い猫がちょこんと座っていました。首輪をしている様子。
もしかしてお隣の猫かな?
お隣は昔から何匹も猫を飼っていて、今でも外に自由に出て行ける猫が少なくとも一匹は飼われているようです。
もっともどんな猫なのかは良く知りません。出歩いている猫は近所のお宅に何匹もいるようだし、お隣の近くに居てもその家の猫と決まったわけではないので、確信はないです。
我が家の庭にもいろんな猫がやってくるわけだし。我が家の庭に居たからって家の猫じゃないしね。
そんなわけで、猫は居るらしい、でもどの猫が隣の猫なのかは謎。
でも今日見た猫は、なんだか隣の猫のように思えた。
新築までの仮住まいに、猫は連れて行けなかったのかもしれないな、と思ったら、屋根もなくなった取り壊し中の家に座っている猫がいじらしくて哀れ。
でも単なる近所の猫かもしれない。
私が勘違いの感傷野郎なだけかもしれない。
それにたとえ猫を残して行ったとしても、餌は運んで来ているはずだしなぁ、捨て置くほど不人情な人たちではないと思うし。

最近、近所で改築新築が続いているので、すごく羨ましい私です。
築50年以上の我が家は、猫が歩いても床がきしむ…。借地なもんだから、立て直すわけにもいかず。
もし新築できるなら、猫が快適に暮らせる工夫のある家がいいなぁ…夢だなぁ。
宝くじでも当たらないだろうか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

猫おもちゃも使いよう

以前に猫用福袋と称して、猫おやつや猫餌、おもちゃがセットになったものを買った事があり、おもちゃとして編みぐるみが入っていました。
中にキャットニップ入りと書いてあったけれど、うちの猫らはキャットニップには反応しないので、まったく無関心、無反応でした。
直径7センチくらいの丸い編みぐるみで、目鼻や小さい手、鈴とヒモがついています。捨てるに忍びないのでおもちゃ入れの引き出し(おもちゃの墓場とも言う)にしまっていました。
しかし単なる場所塞ぎでしかなかった編みぐるみ君、とうとう役にたつ日が来ました!

クロ限定ですが、お尻ペンペンの奉仕をしている時、手をカジカジケリケリされそうになったらすかさず編みぐるみを押し付ける!
すると私の手は無事ですみ、クロも思いきり齧ったり蹴ったりできるという寸法。
いい使い道が出来て良かった。
編みぐるみ君も遊んでもらっておもちゃとしては本望だろう。
amiguru
猫用サンドバッグだニャン。

(実は最初の編みぐるみは行方不明になってしまったので、同じのを買いました。写真は二代目です)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年9月 | トップページ | 2005年11月 »